花火大会で○○なオンナ(Part2)
ガァ~ン!
徳永英明サンのチケット、
プレリザーブの抽選に外れたぁぁぁぁ~!!!
・・・っちゅ~わけで、
朝からテンション、めっさ低いPOKIでおま。
やっぱ、人気あんのね。
スタレビとは、えれぇ違い
・・・いやいや、
スタレビが、いとも簡単にチケット取れるバンドでよかったよ。
↑褒めてんのか?コレ。
さてと、
テンション低いワレではあるが、
この記事を完結しないことには、
もはや、先には進めねぇ!!!
ここで立ち止まっていても、
時は容赦なく流れていくんだっ!!!
・・・っちゅ~て、
ちょっとリキんで叫んでしまったケド。
そんぐらいテンション上げん事には、
もうこの続きなんて、書けそうにナイ。
ハッキリ言って、飽いたから。
昨日は思わぬアクシデントにより、
更新を途中で断念するハメになってしまったが、
本日、POKI家上空にカミナリ様は、いない模様。
これで、記事を途中やめに出来る大義名分もなくなった。
あとは完結まで突っ走るしかない。ダリィけど。
・・・和気町最大のお祭りと言っても過言ではない
「和文字焼き祭り」。
今年の人出は、35000人だったとか。
ちなみに、
和気町のHPを覗いてみると、
平成17年度の国勢調査での和気町の人口は、
16180人だそうな。
と、いうことは、
この祭りには、町人口の倍以上の人々が参加していることになる。
岡山桃太郎花火大会の人出20万人には、
遠く及ばないが、それにしてもスゴイ。
そんな中、
アタシが感心したことは、
ボランティア・スタッフによる、
ゴミの徹底分別・・・である。
このようなイベントでは、大量のゴミが出る事は必至であるが、
そのゴミがスタッフの皆さんにより
徹底的に分別されていた事だ。
これにはとても頭が下がった。
こうやって分別しておけば、
ビンや缶などは資源として再利用できるし、
大量のゴミの収集もスムーズにいくであろう。
・・・と、
少しマジメに語ったところで、
いよいよタイトルである、
「花火大会で○○なオンナ」の核心部分である、
○○について触れておきたい。
この日のアタシは、
和気美しい森でもそうだったように、
獣・・・いや、愛犬を連れていた。
しかも、
この愛犬というのが、
躾の行き届かない小心者のアホ犬ときている。
知らない人に対しては、
・・・と、言うか、
知っている人でさえ、
たとえそれが、
毎日見る隣家の住人でさえ、
心を許していない人には、
牙をむき、容赦なく吠える!
という、
まことにバカチンなイヌなのである。
そんな、バカチンなイヌを連れ、
ノコノコと花火大会に来なければならなかったのは、
デコちゃんが、
本場、京都の大文字焼きを、
見に行っていた!
・・・からだ。
そんなわけで、
バカチンなイヌ連れのアタシは、
美しい森では締め出しをくらい
地獄のアウトドアを体験し、
ここ和文字焼きでは、
必要以上に神経をすり減らし、
身も心もヘトヘトになってしまったのである。
そのせいかどうかは知らないが、
8月2日から続いていた、
ロマンティックが止まらない
いや、
アル物が止まらない事態に見舞われる事となる。
まっ、
その顛末は、気が向けば書く事にするが。
とりあえず、
花火大会の顛末はこんなところで。
ウシはとてもフレンドリー。
きょわそうなイヌも、これでいてフレンドリーだった。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)










































最近のコメント